最初に涼子さんは、僕に服を脱ぐように命じました。
「奴隷らしく、全部脱いだら?」
僕は少しためらいましたが、すぐに言う通り脱ぎはじめました。
パンツだけになったとき、さすがにこれを目の前で脱ぐことは抵抗があり、
「これも?」と聞き返しました。
僕は、トランクスではなくブリーフ愛用だったので、
パンツ姿を見られているのも恥ずかしかったのですが、
脱ぐのはもっと恥ずくて、その場に棒立ちしていました。
「いい格好ね(笑)でも、全部見たいわ。どんなおチンチンなのかしらね?」
僕も照れ隠しに笑ってしまったら、
涼子さんは、突然持っていた一本ムチを僕に振り下ろしました。

「いててて・・・」
「お前、奴隷のくせに生意気なのよ。言葉遣い気をつけなさい。」
僕が黙っていると「返事は!?」と言ってまたムチを使おうとしたので
僕は、あわてて「あ、はい!」と言ってしまった。
「さっさと脱いで!と言うと、涼子さんはムチの柄の方で僕の股間をグリグリ圧迫してきました。
「うっ・・・」僕はうめきながらブリーフを脱ぎました。
恥ずかしことに、こんなことされながら僕のチン棒は上を向いていました。
「何?そんなにして・・・いやらしい奴隷ね。」
「申し訳ありません」
僕は、もう半分涼子さんの世界に引き込まれていました。
心の中で「まぁ、たまにはこんなのもいいな・・・」などど思いながら、
少し演技を始めていました。
「そこに正座して!」
僕は涼子さんの命じるままに、涼子さんの前に正座をしました。
「頭が高いのよ!」
「「あ、はい!」僕は頭を床にこすりつけるように下げました。
すると、涼子さんはブーツを履いた足で僕の頭を押さえつけました。
ピンヒールが肩に食い込みかなり痛かったのだけど、
なぜか、僕の息子はしっかり立っていました。
本当にMの気があるのかな?って思うくらい固くなっている僕のチン棒を見て、
涼子さんは言いました。
「お前はやっぱりMね。こんなことされて、固くしてるなんて・・・」
そして、何とブーツで僕の大事なものを踏みつけてきたのです。
「あうっ・・・」僕は思わず声をあげました。
「あっははははは・・・いい声ねぇ、感じてるし・・・(笑)」
目の前には涼子さんの白くて長い足があります。ブーツの上からでも形の良さがわかります。
僕の目の前にあるのが、太くてブヨブヨの足なら絶対に感じていないと思います。
一方で僕は、いじめられながらも、こういう女性を押し倒して
自分の思うままに征服したいという気持ちも湧き出てきました。
ところが、そんな気持ちを見透かしたように
涼子さんは、それを吹き飛ばすくらい強烈なムチの一撃を
僕の背中に見舞ったのです。パシーンと良い音がしました。
「あうっ!」僕は呻きました。
「まず、お前の生意気な気持ちを全部消し去って
良い奴隷になるよう、じっくり調教してあげるから覚悟してね(笑)」
正直、「参ったなぁ」って思いましたが、乗りかかった船なので
できるだけ頑張ってみようと思いました。
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「奴隷らしく、全部脱いだら?」
僕は少しためらいましたが、すぐに言う通り脱ぎはじめました。
パンツだけになったとき、さすがにこれを目の前で脱ぐことは抵抗があり、
「これも?」と聞き返しました。
僕は、トランクスではなくブリーフ愛用だったので、
パンツ姿を見られているのも恥ずかしかったのですが、
脱ぐのはもっと恥ずくて、その場に棒立ちしていました。
「いい格好ね(笑)でも、全部見たいわ。どんなおチンチンなのかしらね?」
僕も照れ隠しに笑ってしまったら、
涼子さんは、突然持っていた一本ムチを僕に振り下ろしました。

「いててて・・・」
「お前、奴隷のくせに生意気なのよ。言葉遣い気をつけなさい。」
僕が黙っていると「返事は!?」と言ってまたムチを使おうとしたので
僕は、あわてて「あ、はい!」と言ってしまった。
「さっさと脱いで!と言うと、涼子さんはムチの柄の方で僕の股間をグリグリ圧迫してきました。
「うっ・・・」僕はうめきながらブリーフを脱ぎました。
恥ずかしことに、こんなことされながら僕のチン棒は上を向いていました。
「何?そんなにして・・・いやらしい奴隷ね。」
「申し訳ありません」
僕は、もう半分涼子さんの世界に引き込まれていました。
心の中で「まぁ、たまにはこんなのもいいな・・・」などど思いながら、
少し演技を始めていました。
「そこに正座して!」
僕は涼子さんの命じるままに、涼子さんの前に正座をしました。
「頭が高いのよ!」
「「あ、はい!」僕は頭を床にこすりつけるように下げました。
すると、涼子さんはブーツを履いた足で僕の頭を押さえつけました。
ピンヒールが肩に食い込みかなり痛かったのだけど、
なぜか、僕の息子はしっかり立っていました。
本当にMの気があるのかな?って思うくらい固くなっている僕のチン棒を見て、
涼子さんは言いました。
「お前はやっぱりMね。こんなことされて、固くしてるなんて・・・」
そして、何とブーツで僕の大事なものを踏みつけてきたのです。
「あうっ・・・」僕は思わず声をあげました。
「あっははははは・・・いい声ねぇ、感じてるし・・・(笑)」
目の前には涼子さんの白くて長い足があります。ブーツの上からでも形の良さがわかります。
僕の目の前にあるのが、太くてブヨブヨの足なら絶対に感じていないと思います。
一方で僕は、いじめられながらも、こういう女性を押し倒して
自分の思うままに征服したいという気持ちも湧き出てきました。
ところが、そんな気持ちを見透かしたように
涼子さんは、それを吹き飛ばすくらい強烈なムチの一撃を
僕の背中に見舞ったのです。パシーンと良い音がしました。
「あうっ!」僕は呻きました。
「まず、お前の生意気な気持ちを全部消し去って
良い奴隷になるよう、じっくり調教してあげるから覚悟してね(笑)」
正直、「参ったなぁ」って思いましたが、乗りかかった船なので
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