菊次郎の官能の館
書き下ろし官能小説メインのブログ〜愛奴への階段〜
めんどり
次に僕がしたことは、麗子さんがまったく予期していないことでした。
僕は、ゆで卵を用意しておきました。
僕はカラをむきながら、麗子さんに言いました。
「麗子さんおなかすいたろ?」
「え?さっき食べたばかりだから・・・」
「上のお口じゃなくて、下のお口がおなかすいてると思って、ゆで卵を用意したんだよ(笑)」
「え、え??」
僕はきれいにカラのむけたゆで卵を麗子さんのツルツルの亀裂にあてがい挿入を試みました。
「あぁ・・・何?」麗子さんは困惑したように言いました。
入り口はせまくなかなか入っていきません。
卵が割れないように慎重に奥へと入れていきます。
半分入ったところで、ぐっと押し込むと、ゆで卵はスポッと中にもぐりこんで姿を消しました。
「あ、あ、あぁぁ!」
「ほら、入ったよ。つぶさないようにしないとね。」
僕は麗子さんの拘束を解いて、テーブルの上に立たせました。

麗子さんは足をフラつかせてバランスを崩しそうになったので
僕は彼女の体をささえてやりました。
「どう?おなかにゆで卵入れた気分は?」
「何か変な感じですぅ。」
「さぁ・・・麗子はメス奴隷だね・・・これから卵を僕の目の前で産むんだよ。」
 そこでしゃがんで、手を使わず産んでごらん。」
「ええ??そんな・・・恥ずかしい・・・」
麗子さんは顔を紅潮させながら、そう言いました。」
僕は麗子さんのわずかに残った毛を思いきり引っ張りました。
「あ、痛たぁい!」
「口答えしたね。罰だよ。」
「あぁ、ごめんなさい。産みますぅ」

麗子さんは、そろそろとしゃがみこむと、手をテーブルについていきみました。
「うーん。。。」
しかし卵はなかなか出てきません。
卵の白い頭が少しだけ見えています。
「あぁ・・うぅーん・・・むりですぅ・・」
「また毛を抜かれたいのか?」
「あ、あ、頑張りますぅ。」
そしてついに卵の頭がせり出してきました。
僕はお皿を下に置きました。
すると、愛液にまみれたゆで卵がポロンと落ちてきました。
「おお、産んだね^^」
「あぁぁぁ!恥ずかしいぃ!」
少し形は崩れていましたが、麗子さんは見事に卵を産み落としました。

「頑張ったね、えらいえらい。」
僕は麗子さんをテーブルから降ろしました。
そして産みたての卵を半分かじってくちに含むと、
麗子さんに口付けしました。
卵は僕の口から麗子さんの口に移り、そして僕の口に戻ってきました。
そして、僕はそれを飲み込みました。
「美味しいよ・・・産みたての卵が麗子さんの愛液で味付けされて、とても美味しい。」

その後僕は、麗子さんを布団に寝かせ、彼女の無毛の亀裂に僕の肉棒を食べさせました。
麗子さんは満腹になったと見えて、
「もう、いっぱい・・・おなかいっぱーーいぃ!」と叫んで絶頂を向かえました。
(とは言いませんでした。これは僕の創作でした(笑))

麗子さんの羞恥の夜は長く、まだまだ続きました。
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○か | URL | 2008-04-15-Tue 18:16 [EDIT]
私だよ〜わかるかな?
よくいろいろと考え付くねーw
チャットでもきっと活かされてるんちゃいますか?wwwwwww
たまには遊びに来てね〜
管理人のみ閲覧できます
| | 2008-04-15-Tue 19:17 [EDIT]
このコメントは管理人のみ閲覧できます

| URL | 2008-04-15-Tue 22:44 [EDIT]
「○か」って、あの「○か」か?(笑)
いらっしゃい^^
考えつくというより、湧いてくるんだな(笑)
お相手のことを見たり、話をしていると
ふとこんなことやあんなことしたら面白いだろうなーって・・・
相手によっては全くイマジネーション湧かないときもあるし、
そういう意味では麗子さんという女性は宝庫だったかも(笑)

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