僕は麗子さんのロープを解いてあげました。
「さ、食事が冷めちゃう。食べよう。」
「縛られたままのお食事でもよかったのに(笑)」
「え?」
「お食事も口移しで・・・(笑)」と言ってはにかみました。
「あはは。僕もそこまでは考えなかったよ。女体盛りくらいなら思いつくけど(笑)」
「にょたいもり?」
「うん。麗子さんを全裸にして寝かせ、麗子さんの体に食べ物を盛り付けていって
僕がそれを食べる。時々間違えて、箸で乳首つまんじゃったりしてね(笑)」
「いやぁん(笑)でもいいかもー。」
「麗子さんの場合は、僕一人じゃなくて、
いろんな人に取り囲まれてやってもらいたいのでは?(笑)」
「やだ、恥ずかしい。菊様一人で充分です!(笑)」
「今頃、仲居さんの間で噂になってるかもなぁ・・・
桔梗の間のお客さんは変態カップルだって(笑)」
「いやぁん、もう!」
仲居さんたちが食事を片付けにきました。
麗子さんは、窓際の椅子に座って、仲居さんたちの方を見ようとしませんでした。
その日の食事はとても楽しいものでした。
食事を終わってしばらくくつろいだ後、僕は計画していたあることを実行しようと思いました。
ただそれには麗子さんの同意が必要でした。
僕は麗子さんに言いました。
「麗子、これからちょっとした儀式をやるよ。」
「え?何ですか?」
「麗子の恥かしい部分をツルツルにする。赤ちゃんみたにね。」
「え??」
「剃毛だよ・・・陰毛のね。いいね。」
「は、はい・・・」
「ご主人が家に戻って来たら困るかな?」
「何とかごまかせると思います。」
これで、麗子さんは同意したことになりました。
「じやあテーブルの上を片付けてくれる?」
「はい。」
麗子さんがテーブルの上を片付けている間に、僕は剃毛の儀式のための道具を準備しました。
準備が整って、僕は麗子さんを全裸にしました。
そして、テーブルの上に大の字に寝るよう命じました。
それから麗子さんの手足をテーブルの四本の足にそれぞれロープで固定し
身動きとれないようにしました。
麗子さんは手足を大きく開いて磔の状態になりました。
「麗子のあそこがよく見えるね。」僕は畳に座って麗子さんの秘貝を覗き込みました。
「いやぁ見ないでください・・・」
僕は、秘貝を左右にくつろげ観察を続けました。
「あぁ・・・」麗子さんが陶酔の世界に入り始めました。
「もう濡れてる・・・じわーっとにじみ出てくるのがよくわかるよ。本当に淫乱な人だ。」
「いやぁ・・・言わないでぇ。」
「さぁ、始めようか。」
最初にお湯につけたタオルを絞って、麗子さんの陰毛の生えている丘に乗せました。
蒸タオルのかわりです。
麗子さんの陰毛と肌に適度な湿り気と柔らかさを与えるために
数分その状態で放置しました。麗子さんは、なにやら体をもぞもぞさせていました。
それから僕は恥丘の部分にシェービングクリームを山盛りにしました。
そして、それを陰毛になじませるように、手の平ででこねました。
陰毛と白い泡が混ざって、とても卑猥に見えます。
その作業をもう1回繰り返してから、シェーバーで最上部から剃りはじめました。

ジョリジョリと慎重に手を進めました。
「あぁぁ・・・剃られてる・・・剃られてるんですね。とても気持ちいいです・・・。」
麗子さんの陰毛はとても柔らかく、抵抗なくその恥丘はきれいになって行きました。
「うぅぅ〜〜〜〜。」
麗子さんは絶えず、うめき声とも喘ぎ声ともつかないような震えた声をあげていました。
そして会陰から黄門にかけてもていねいに剃り上げていきました。
ただ一部分を除いて・・・。
僕は恥丘の真中辺りをわざと剃りませんでした。
そこを残してすべてを剃り上げて、タオルできれいに泡まみれの陰毛をふき取りました。
すると、大変奇妙な光景が眼に入りました。
波打つ下腹部から股間にかけて白い肌が続き、
そして行き止まりに深い亀裂が見えます。
奇妙なのは、亀裂の上部の丘の中央に約1cm四方の広さで草むらが残っているのです。
僕は残った草むらを指でよじって立たせてみました。それはちょうど辮髪(べんぱつ)のようでした。
モヒカン刈りならぬ辮髪刈りですね(笑)
麗子さんが声をあげます。「あ!何?・・・まだ毛・・・残ってる。」
「面白いものを見せてあげる。」
僕は手鏡を持ってきて、その辮髪が麗子さんに見えるように調整して、
「ほら見てごらん。」と言いました。
麗子さんは頭を持ち上げて手鏡を見ました。
「いやぁぁ!恥かしいですぅ。」
「ツルツルにするより恥かしいかもね。」そう言って僕は笑いました。
「笑わないでください!菊様がやったことなんですからぁ。」
「旅行から帰っても自分で手入れして、ちゃんとこのままにしておくんだよ。
検査するからね。」
「はい・・・。」

そして、この辮髪はいろいろな遊びにも使えました。
僕はそのうちの1本を指でつまむと、思いっきり引っ張り抜いてしまいました。
「いたぁぁい!」
「麗子が間抜けな奴隷だったら、お仕置きに1本づつ抜いていくことにしよう。
帰るまでに残っているかな?(笑)」
「ええ?ひどい!痛いですぅ。。。」
「痛くなければお仕置きじゃないだろう。口答えするならもう1本抜いてやろうか?」
「あ、ごめんなさい!もう言いませんから・・・。」
麗子さんにとっての羞恥は、まだこれだけでは終りませんでした。
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「さ、食事が冷めちゃう。食べよう。」
「縛られたままのお食事でもよかったのに(笑)」
「え?」
「お食事も口移しで・・・(笑)」と言ってはにかみました。
「あはは。僕もそこまでは考えなかったよ。女体盛りくらいなら思いつくけど(笑)」
「にょたいもり?」
「うん。麗子さんを全裸にして寝かせ、麗子さんの体に食べ物を盛り付けていって
僕がそれを食べる。時々間違えて、箸で乳首つまんじゃったりしてね(笑)」
「いやぁん(笑)でもいいかもー。」
「麗子さんの場合は、僕一人じゃなくて、
いろんな人に取り囲まれてやってもらいたいのでは?(笑)」
「やだ、恥ずかしい。菊様一人で充分です!(笑)」
「今頃、仲居さんの間で噂になってるかもなぁ・・・
桔梗の間のお客さんは変態カップルだって(笑)」
「いやぁん、もう!」
仲居さんたちが食事を片付けにきました。
麗子さんは、窓際の椅子に座って、仲居さんたちの方を見ようとしませんでした。
その日の食事はとても楽しいものでした。
食事を終わってしばらくくつろいだ後、僕は計画していたあることを実行しようと思いました。
ただそれには麗子さんの同意が必要でした。
僕は麗子さんに言いました。
「麗子、これからちょっとした儀式をやるよ。」
「え?何ですか?」
「麗子の恥かしい部分をツルツルにする。赤ちゃんみたにね。」
「え??」
「剃毛だよ・・・陰毛のね。いいね。」
「は、はい・・・」
「ご主人が家に戻って来たら困るかな?」
「何とかごまかせると思います。」
これで、麗子さんは同意したことになりました。
「じやあテーブルの上を片付けてくれる?」
「はい。」
麗子さんがテーブルの上を片付けている間に、僕は剃毛の儀式のための道具を準備しました。
準備が整って、僕は麗子さんを全裸にしました。
そして、テーブルの上に大の字に寝るよう命じました。
それから麗子さんの手足をテーブルの四本の足にそれぞれロープで固定し
身動きとれないようにしました。
麗子さんは手足を大きく開いて磔の状態になりました。
「麗子のあそこがよく見えるね。」僕は畳に座って麗子さんの秘貝を覗き込みました。
「いやぁ見ないでください・・・」
僕は、秘貝を左右にくつろげ観察を続けました。
「あぁ・・・」麗子さんが陶酔の世界に入り始めました。
「もう濡れてる・・・じわーっとにじみ出てくるのがよくわかるよ。本当に淫乱な人だ。」
「いやぁ・・・言わないでぇ。」
「さぁ、始めようか。」
最初にお湯につけたタオルを絞って、麗子さんの陰毛の生えている丘に乗せました。
蒸タオルのかわりです。
麗子さんの陰毛と肌に適度な湿り気と柔らかさを与えるために
数分その状態で放置しました。麗子さんは、なにやら体をもぞもぞさせていました。
それから僕は恥丘の部分にシェービングクリームを山盛りにしました。
そして、それを陰毛になじませるように、手の平ででこねました。
陰毛と白い泡が混ざって、とても卑猥に見えます。
その作業をもう1回繰り返してから、シェーバーで最上部から剃りはじめました。

ジョリジョリと慎重に手を進めました。
「あぁぁ・・・剃られてる・・・剃られてるんですね。とても気持ちいいです・・・。」
麗子さんの陰毛はとても柔らかく、抵抗なくその恥丘はきれいになって行きました。
「うぅぅ〜〜〜〜。」
麗子さんは絶えず、うめき声とも喘ぎ声ともつかないような震えた声をあげていました。
そして会陰から黄門にかけてもていねいに剃り上げていきました。
ただ一部分を除いて・・・。
僕は恥丘の真中辺りをわざと剃りませんでした。
そこを残してすべてを剃り上げて、タオルできれいに泡まみれの陰毛をふき取りました。
すると、大変奇妙な光景が眼に入りました。
波打つ下腹部から股間にかけて白い肌が続き、
そして行き止まりに深い亀裂が見えます。
奇妙なのは、亀裂の上部の丘の中央に約1cm四方の広さで草むらが残っているのです。
僕は残った草むらを指でよじって立たせてみました。それはちょうど辮髪(べんぱつ)のようでした。
モヒカン刈りならぬ辮髪刈りですね(笑)
麗子さんが声をあげます。「あ!何?・・・まだ毛・・・残ってる。」
「面白いものを見せてあげる。」
僕は手鏡を持ってきて、その辮髪が麗子さんに見えるように調整して、
「ほら見てごらん。」と言いました。
麗子さんは頭を持ち上げて手鏡を見ました。
「いやぁぁ!恥かしいですぅ。」
「ツルツルにするより恥かしいかもね。」そう言って僕は笑いました。
「笑わないでください!菊様がやったことなんですからぁ。」
「旅行から帰っても自分で手入れして、ちゃんとこのままにしておくんだよ。
検査するからね。」
「はい・・・。」

そして、この辮髪はいろいろな遊びにも使えました。
僕はそのうちの1本を指でつまむと、思いっきり引っ張り抜いてしまいました。
「いたぁぁい!」
「麗子が間抜けな奴隷だったら、お仕置きに1本づつ抜いていくことにしよう。
帰るまでに残っているかな?(笑)」
「ええ?ひどい!痛いですぅ。。。」
「痛くなければお仕置きじゃないだろう。口答えするならもう1本抜いてやろうか?」
「あ、ごめんなさい!もう言いませんから・・・。」
麗子さんにとっての羞恥は、まだこれだけでは終りませんでした。
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奈美 | URL | 2008-04-14-Mon 16:57 [EDIT]
きゃ〜☆><!! (///∇///)
菊さんやりすぎ〜〜!!
菊さんやりすぎ〜〜!!
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